独自のブロック ライブラリを、事前定義されているブロック ライブラリに加えて定義できます。
カスタム ブロック ライブラリを定義するワークフローの手順は、次のとおりです。
ブロック ライブラリは、作成するとアプリケーションで使用できるようになります。また必要に応じて、同僚と共有できます。
ブロック ライブラリを作成するには:
注記: 開始する前に、ブロック定義が個々の図面に保存されていることを確認してください。
をクリックします。Web ブラウザ ウィンドウで、ブロック ライブラリ マネージャー(Block Library Manager)が開きます。使用可能なブロック ライブラリが、ブロック ライブラリ(Trinity Block Library)にリストされます。
をクリックします。ブロック ライブラリがリストに表示されます。ブロックを追加できます。
ブロックをブロック ライブラリに追加するには:
注記: ブロックは、自分が作成したブロック ライブラリにのみ追加できます。
をクリックします。Web ブラウザ ウィンドウで、ブロック ライブラリ マネージャー(Block Library Manager)が開きます。
をクリックします。図面がリストに表示され、ブロック ライブラリをロードする場合にブロック ライブラリ(Trinity Block Library)パレットで使用できます。