-EditBlock コマンドを使用して、ブロック エディタでブロック定義を編集します。編集セッションでは、要素およびアクティビティをカスタム ブロック エンティティに追加することができます。
カスタム ブロック編集セッションを終了するには、CBClose コマンドを使用します。
カスタム ブロックを保存するには、CBSave および CBSaveAs コマンドを使用します。
ブロック エディタでブロックを開くには:
ブロック エディタが開きます。ブロック ジオメトリが表示されます。
アクセス
コマンド: -EditBlock