ユーザー インタフェース(The User Interface)
クラシック ユーザー インターフェース(UI)またはリボンベースのユーザー インターフェースを選択できます。
タブおよびコマンドの論理グループによって編成されたリボンベースのワークスペースにより、従来のメニュー バーおよびツールバーを提供するクラシック ワークスペースを置き換えることができます。
必要に応じて、メニューバーをリボンベースのユーザーインターフェースと共に表示できます。
この章では、次の特定の要素について説明します。
どちらのユーザー インタフェースでも、次の要素は共通しています。
ユーザー インタフェース タイプを切り替えるには、クイック アクセス ツールバーのワークスペース(Workspace)ドロップダウン リストを使用します。