クラシック ユーザー インタフェース(Classic User Interface)

クラシック ユーザー インタフェース(UI)には、メニュー バー、ツールバー、パレット、グラフィックス領域、コマンド ウィンドウ、およびステータス バーなどの要素があります。

クラシック ユーザー インタフェースの主な要素は以下のとおりです。

作図エンティティの作成および編集、あるいは図面の表示とコントロールを行うには次を行います:

  • コマンドウィンドウにコマンドを入力

  • メニューからコマンドを選択

  • ツールバーアイコンをクリック

クラシック ユーザー インタフェースに(リボンベース ユーザー インタフェースから)切り替えるには:

  • または -

  1. ツール > UI のカスタマイズ**をクリック(または **Customize コマンドを入力)します。

  2. ダイアログボックスで、**UI プロファイル**をクリックします。

  3. **表示**で、**すべての UI プロファイル**を選択します。

  4. UI プロファイル**で、**クラシック デフォルト (またはクラシック ユーザー インタフェースの別の名前)を選択します。

  5. **アクティブ**列をクリックして、その UI をアクティブ化します。

    アクティブ アイコン activate_check_mark が UI 名の後ろに表示されます。

  6. OK をクリックします。