-CBVisibility¶
CBVisibility コマンドを使用して、CustomBlock 定義の表示状態を作成、設定、または削除します。
これは、 CBVisibility コマンドのコマンド ウィンドウ バリアントです。
注記: 表示状態を定義する前に、表示要素が CustomBlock 定義に存在することを確認します。
表示状態を管理するには:
コマンド プロンプトで -CBVisibility と入力します。
次のオプションを指定します。
新規(New)。表示状態を作成します。
新しい表示状態の名前を入力します。
新しい表示状態で表示するエンティティを指定します。
すべて非表示(Hide all)。CustomBlock 定義のすべてのエンティティが、新しい表示状態で非表示になります。
すべて表示(Show all)。CustomBlock 定義のすべてのエンティティが、新しい表示状態で表示されます。
現在の表示(Current visibility)。アクティブ状態の既存エンティティの表示を使用します。
設定(Set)。指定した表示状態を現行として設定します。
現行として設定する表示状態の名前を入力します。
削除(Delete)。削除する表示状態を指定します。
削除する表示状態の名前を入力します。
アクセス
コマンド: -CBVisibility
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