クラシック ユーザー インタフェース(Classic User Interface)¶
クラシック ユーザー インタフェース(UI)には、メニュー バー、ツールバー、パレット、グラフィックス領域、コマンド ウィンドウ、およびステータス バーなどの要素があります。
クラシック ユーザー インタフェースの主な要素は以下のとおりです。
作図エンティティの作成および編集、あるいは図面の表示とコントロールを行うには次を行います:
コマンドウィンドウにコマンドを入力
メニューからコマンドを選択
ツールバーアイコンをクリック
クラシック ユーザー インタフェースに(リボンベース ユーザー インタフェースから)切り替えるには:
クイックアクセスバー 内のワークスペースのリストから、**クラシック規定**をクリックします。
または -
ツール > UI のカスタマイズ**をクリック(または **Customize コマンドを入力)します。
ダイアログボックスで、**UI プロファイル**をクリックします。
UI プロファイル**で、**クラシック デフォルト (またはクラシック ユーザー インタフェースの別の名前)を選択します。
**アクティブ**列をクリックして、その UI をアクティブ化します。
アクティブ アイコン
が UI 名の後ろに表示されます。OK をクリックします。