システム変数 ACADLSPASDOC

start.lsp Lisp ファイルを、ソフトウェアを使用するセッションの開始時に 1 回ロードするか、図面を開くたびにロードするかを指定します。

注記: start.lsp ファイルがロードする startup.lsp は、実行可能ファイルを含むアドオンをロードする場合に頻繁に使用します。

0

start.lsp は、ソフトウェアを使用するセッションの開始時に 1 回のみロードされます(デフォルト)。

-1

start.lsp は、図面を開くたびにロードされます。

プロパティ

タイプ

整数

デフォルト

0

ステータス

読み取り/書き込み

保存

レジストリ内

関連トピック

悪意のあるファイルに対する安全オプションの制御

関連するコマンド

SaftetyOptions

関連する変数

SECURELOAD

TRUSTEDPATHS

LEGACYCODESEARCH